実績報告未提出の事業者のみなさまへ

 令和2年度「コンテンツグローバル需要創出促進事業」(J-LODlive1及びJ-LODlive2(キャンセル料支援含む))の事業完了期限である令和4年2月28日が迫っております。

 令和4年2月28日23:59直前での実績報告が相当数に及ぶと予想されますが、実績報告に際して以下に留意事項を記載させていただいておりますので、必ずご一読の上、時間的な余裕を持った実績報告をお願いいたします。

  • 実績報告に際しては、これまでと同様にシステムにて、実施した事業の結果の入力および収支報告書、専門家確認書、関連する証憑類などの必要書類、プロモーション動画の配信URL(該当動画の配信URL)の提出・登録が必要となります。
  • 期限(令和4年2月28日23:59)を過ぎての実績報告は一切できません。
    • 期限を過ぎたら、初回の実績報告画面にアクセスが出来なくなります。実績報告の途中でシステムが切り替わってしまった場合は、実績報告が完了していないものと見なされますので、ご留意をお願いします。
    • 大量の実績報告数が予想されることから、特に期限間際の時間帯では一時的にシステムの処理速度が低下することも予想されます。余裕を持った実績報告をお願いいたします。

なお、実績報告提出順に確定検査を進めているため、実績報告案件数と、報告のタイミングによっては、報告提出の遅い案件について、確定検査の着手が遅れる可能性がございますので、その点あらかじめご留意をお願い申し上げます。